イチョウ葉サン モノオボエ|母の想いを受け継ぐ、毎日の習慣

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「最近、うっかりが増えたかも」と感じたら

「あの人の名前がパッと出てこない」
「大切なものをどこに置いたか思い出せない」
そんな小さな変化が気になったことはありませんか。

こんにちは、サンライフ二代目店主の林尚です。
今日は、母の想いから生まれた「イチョウ葉サン モノオボエ」の物語と、私自身が続けている習慣をご紹介します。

母の不安をきっかけに、家族への想いを形に

20年前、母が50代の頃には、そうした心配はありませんでした。ところが70代に入り、「知っているはずの言葉が出てこない」と感じることが増え、母自身も「いつまでもシャキッとしていたいけれど、不安になることがある」と話すようになりました。

先代の父が亡くなった後、母は「父が遺した想いを形にしたい。お客様と家族の健やかな毎日を守りたい」と一念発起。情熱を注ぎ、自社製品として作り上げたのが「イチョウ葉サン モノオボエ」です。

息子として願うのは、母が自分の足で歩み、大切な家族や友人と笑顔で話せる毎日を重ねていくこと。両親の想いが詰まったこの商品は、私が母に、そして皆さまに飲み続けてほしい大切な逸品です。

ただ長く生きるだけでなく、自分の足で歩き、大切な人と笑顔で話せる毎日を。

47歳からの挑戦。4か月で百人一首を完全暗唱

朝のウォーキング40分を、学びの時間に

これまでは「いつまでも若々しく」という想いから、母の世代の方々を中心におすすめしてきました。けれど、働き盛りの私たちも、日々の健康管理を意識したい。そう考え、私自身も毎朝のウォーキング中に「百人一首の完全暗唱」に挑戦することにしました。

日中は仕事があるため、毎朝40分のウォーキングを練習時間に。イチョウ葉サン モノオボエも、毎日の健康管理の一環として取り入れながら、挑戦を続けました。

その結果、4か月で百人一首を完全暗唱できました。今も毎日続けています。これは、ウォーキングと暗唱の練習を続けた私個人の体験です。

働き盛りの方から、勉強に励む学生さんまで、毎日の健康習慣を意識する方にご紹介したい商品です。

研究60年。イチョウ葉エキスの歩み

サンライフが大切にしているイチョウ葉エキス。その研究の歩みを、1965年から現在までたどります。

  • 1965年|研究の本格化
    ドイツのシュワーベ博士によって、イチョウ葉エキスの研究が本格的に始まりました。

  • 研究の視点|脳のすみずみへのサポート
    博士が注目したのは、脳のすみずみまで酸素と栄養を届けるサポートをするという点です。

  • 現在|毎日の健康習慣に
    研究開始から60年。イチョウ葉エキスは、世界中で冴えた毎日と健康なめぐりを支える成分として親しまれています。

サンライフでは、この素材を国内産イチョウ葉エキス100%、濃度18%の液体タイプに仕上げ、真空処理を施しています。次に、商品づくりの3つのこだわりをご紹介します。

イチョウ葉サン モノオボエ、3つのこだわり

  • 濃度18%:一般的なイチョウ葉エキス(5〜10%)を上回る濃縮度

  • 液体タイプ:粒や粉に固めるための添加物を使わない設計

  • 真空処理:繊細な成分を新鮮なまま保つための製造工程

1. 想いを込めた「濃度18%」

一般的なイチョウ葉エキス(5〜10%)を上回る濃縮度。「せっかく飲むなら、一回でしっかり実感してほしい」という想いを、この「濃さ」に込めました。

2. 余計なものを入れない「液体タイプ」

粒や粉に固めるための添加物を一切排除。液体だからこそ、お口に入れた瞬間から体にスッとなじむ、取り入れやすさにこだわりました。

3. 鮮度を守る「真空処理」

製造の最後に真空状態で処理を施し、繊細な成分を壊さず新鮮なままボトルへ。開けたてのチカラを、最後の一滴までお届けするためのこだわりです。

ご愛用者さまから届いたご感想

お客様から寄せられたご感想の一部をご紹介します。

イチョウ葉サン モノオボエについてお客様から届いた感想FAX

まずは1本。全額返金保証でお試しいただけます

1本で、約1ヶ月半〜2ヶ月ほどお使いいただけます。

「自分に合うか試してみたい」と思われたら、まずは1本じっくりお試しください。

1本お使いいただいてご満足いただけなかった場合は、ご購入代金を全額お返しいたします。

安心してお試しいただきたいからこその保証です。お召し上がり方や毎日の取り入れ方についても、店主がご案内します。

商品情報

  • 商品名:イチョウ葉サン モノオボエ(50ml)
  • 特徴:国内産イチョウ葉エキス100%使用/濃度18%/液体タイプ/真空処理
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この記事を書いた人

千葉市若葉区で創業58年の「サンライフ」2代目店主。かつては夜型人間で堕落した30代を過ごすも、32歳を境に生活を少しずつ改善。40歳からは「毎朝4時半起床」の朝ルーティンを確立し、心身ともに「若返り」に挑戦中。自らの身体で確かめた食事改善と生活習慣による経験で、生涯現役の暮らしをお手伝いします。写真はヘナ染め中の姿。ご不明な点、商品のご注文など、何かございましたら、いつでもお気軽に右下のLINEボタンにてお問い合わせくださいませ。

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